メディチ エルメーテ ランブルスコ

イタリア北部エミリアロマーニ州

メディチ エルメーテ社は、フィレンツェでルネサンス期の隆盛を牽引したメディチ家の流れをくむ末裔が運営しているランブルスコの生産者です。

ランブルスコとは…。ランブルスコという品種から生まれる、赤もしくはロゼの弱発泡性スパークリングワインのことです。通常のスパークリングワインと違いガス圧が低く、泡が心地よく感じられ、甘口から辛口まで様々なタイプがあります。

入荷は、セッコ(辛口)とドルチェ(やや甘口)の2種類

ボッチオーロ ランブルスコ グラスパロッサ ヴィノ フリッツァンテ ドルチェ2022

やや甘口 Alc度数 7.5% 赤微発泡 ランブルスコグラスパロッサ100%

¥1980(税¥180)

アッソーロ レッジアーノ フリッツァンテ ロッソ セッコ2023

辛口 Alc度数11.5% 赤微発泡 ランブルスコサラミーノ主体

¥1980(税¥180)

以下、輸入元資料より抜粋

「ランブルスコが造られるイタリア中部エミリア・ロマーニャ州は「食の都」とも呼ばれ、私たち日本人が一般的にイメージするイタリア料理の原産地でもあります。ボロネーゼソースのラザニア、パルミジャーノ・レッジャーノ(チーズ)、パルマ産の生ハム、バルサミコ酢などなど。そんな食の都で長年、食中酒として共に親しまれてきたのがランブルスコです。8℃ほどに冷やすのがお勧めです。もちろん、アレンジしてカチ割りやカクテルとしてもお楽しみいただけます。」

輸入元:モトックス

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